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— y2sunlight 2020-06-29
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GitHubのコラボレータとは、プロジェクトのコアな共同開発者のことで、自らがリポジトリに対してプッシュや マージの権限を持っています。一方、プロジェクトの外部のコントリビューター(貢献者)は、コラボレータにプルリクエストを行いことによってリポジトリへ変更を反映してもらうことができます。
プロジェクトにコラボレータはなくてはならない存在です。本章では、個人リポジトリのコラボレータについて説明します。GitHub Freeでは、パブリック及びプライベートリポジトリで無制限にコラボレータを追加できます。個人リポジトリのコラボレーターに対しての権限は大雑把で、比較的小規模向けの設定になっています。より大規模できめ細かい運用を望む場合は、Organization が所有するリポジトリでの運用をお薦めします。
本章では、前章に引き続き、例として hello-world リポジトリを使用していますが、コラボレータの招待等の操作については、他のリポジトリに関しても同様です。
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リンク
リポジトリ( 本章では、hello-worldを使います )に移動します。まだ表示していない場合は、ダッシュボードの左サイドバーから hello-world を選択して下さい。
リポジトリ( hello-world )画面の[Settings]タブを選択した後、左サイドバーで[Manage access]を選択します。
■ ■
TODO: 説明
TODO: オーナー
その他の権限については、以下のご覧ください。
TODO
https://help.github.com/ja/github/setting-up-and-managing-your-github-user-account/removing-a-collaborator-from-a-personal-repository
https://help.github.com/ja/github/building-a-strong-community/limiting-interactions-in-your-repository